[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック





BARAZOKUの活動について簡単ではあるが報告する
どのような漢達なのか、第六感で感じ取ってくれ!
過去のものは思い出しながら書いてるので時間掛かっているのだ!


2005/10/09:Fenrirサーバ 芸人様結婚式・・・への道
2005/10/8深夜。Roseblue、Rosebrown、Roseblackは、
Fenrirサーバへ降り立った。ツェルーン鉱山でほじくりまわした結果、
念願のサブリガとリンクシェルを購入出来た我らは
プなんとか島へ向かうべく、支度をしていた。
よし、準備完了だ。いざ、プなんとか島へ!・・・[もっと読む]
2004/12/07:号外
イベントを無事こなし終えたBARAZOKU
ひとときの休息時にRoseredが何かを握り締め優雅に走ってきた。
この漢は一体何を・・・[もっと読む]
2004/12/05:Smile for Epicaご一行
S4V3の準備中、一つの企画が上った。
このバストゥークでもらった「冒険者優待券」を使って何か出来ないだろうか。
そうだ、独占優待券に変えてしまおう!
そして生まれたのがこの企画「BARAZOKU独占ライブ優待券」
当初、29,182Gなど勝手な語呂合わせを・・・[もっと読む]
2004/11/28:Smile 4 Vanadiel 3
全ワールドから集まった芸人達の祭典、S4V3!
今回、初めて出場させて頂くこととなり我らも頭とそして「芸」を磨きに磨き
この日を待ち詫びたのだ。天の塔のTOPバッターを務める事となる。
刻一刻とスタートの時が近づき、司会殿の熱い前振りや、大会事前注意。
いよいよなのだな!と・・・[もっと読む]
2004/08/07: '04夏だ!サブリガだ!漢祭だ!
●20:45(日本時間)ついに漢祭りの開幕が迫る
我らBARAZOKUは森の区モグハウス前でじっと待機しつつ、
最終チェックを行っていた。サブリガの洗濯は忘れていないか、
花火は持ったか、無駄毛の処理は終わっているか・・などなど。
次々とモグハウスから出ては終結していくBARAZOKU。
そして時間はいよいよ21:00!・・・[もっと読む]
2004/07/03: 憧れの街ウィンダスへ
Rosered、Roseblue、Rosedarkblue、Roseblackが旅に出た。
まだ見ぬ街ウィンダスへと・・・。
2004/05/05: Shivaサーバ転生
エージェントBARAZOKUは自らをコピーする能力を身につけた!
コピーに成功した我々BARAZOKU達は次々とShivaサーバへ
転生したのだった。「ヴァナ芸人のオールスター大会」を観覧する為である。
降り立った我々はまず必須装備・未開封リンクシェルを購入する為、
軍資金調達に全力を注ぎBARAZOKUの舞も新調した。
大会終了後、ゴミ拾いをしつつバストゥーク内を歩き回り隠れ家に到着。
その後大統領に会いに行くものの門前払い。
そして大統領府にてジェントルメンとShivaの地で再会することができた。
感動である
2004/02/14: バレンタインイベント
愛である。薔薇である。今日チョコレートを配らず何時配るのか!
ジュノ上層に集結するBARAZOKU。偶然にも酒場は男性限定の日。
出会いを求めていた我々は舞いを披露した後、求愛行動を始めた。
そしてジェントルメンとの運命的な出会い。pinkとジェントルフレーム殿が
恋に落ち、モグハウスにて初yあdろいうgrんmkぷsz。
ぬぅ!帝国より妨害電波か!
2003/11/01: ジュノでの舞い
ジュノに着いた我々は、まずルルデの庭にて舞いを披露した。
予想以上の反響があったようである。
カボチャ頭に変装しつつ各層を舞い歩いた。
祭りの後のゴミ拾いをしつつ、最終試練の百烈スクワットを実行し、
突如姿を消したのであった。
2003/10/31: ジュノへ
一通りバストゥークを周った我々は新たな街を目指し外界へ旅立った。
モンクLV1だった我々にとってそれはとてもとても過酷な旅であった。
南グスタベルク〜北グスタベルク〜コンシュタット高地〜バルクルム砂丘〜
セルビナ〜バルクルム砂丘〜ラテーヌ高原〜西ロンフォール〜サンドリア。
道中の西ロンフォールOutpostにてモンクタイプのオークと対峙。
red、blue、yellow、green、pink、silver、whiteの7人による乱打戦である。
戦闘不能になった直後Outpostより復活→戦いに復帰。
この戦いの様子からエージェントBARAZOKUと呼ばれるようになる。
(シグネットはかけていないのでご安心を)
サンドリアで舞った後、西ロンフォール〜ラテーヌ高原〜ジャグナー大森林〜
バタリア丘陵と抜けてジュノへ到着。
御同行いただいた方々にこの場を借りて感謝の意を伝えたい。ありがとう
2003/10/30: ハロウィンイベント
BARAZOKUの1人がある提案をした。
「我々も舞いながらプレゼントを配ろうではないか」と。
一致団結した我々は鉱山区の空家を隠れ家としてお菓子やサブリガ、
レッドローズ等を買い込み、街中を優雅に歩きながら
お菓子をトレードしてくれた方々にプレゼントを渡し歩いたのである。
2003/10/28: 誕生
時は2003年10月28日。
世の中はハロウィンイベントでトリートスタッフ取得の為、
全世界を駆け巡る者が多数存在していた。そんな雑踏の中、
或るガルカ♂に萌えた漢達がバストゥークに集結し始めたのだ。
そして求愛行動。しばらくしてそれはBARAZOKUの舞として確立された。
BARAZOKUの誕生である。
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